初めての方へ長年住み慣れたご自宅を離れ、ご入居の検討を始められた方へ又はご家族の方へ
◆ご本人様へ
費用のこと、暮らしぶり、友達ができるかしら等、心配なことがアレコレと山のようにおありおことでしょう。
人の手を借りるようになっても、自分らしく自由に、普通に暮らしたいとお考えのことと存じます。
どうぞ、そのままの気持ちを無料相談(0120-331-605)フリーダイヤルへお寄せください。
◆ご家族の方へ
長い間のご心痛、心身を傾けての介護、本当にご苦労様です。
誰にとっても一度きりのかけがえのない人生です。互いの日々を少しでも幸多いものとするために、私どもハートピアがお手伝いできますでしょうか?ホームを新たなご家族の家として笑顔で訪ねてきていただけますか?
私たちハートピアはまず安心していただく事、そして何よりも安全なホームをつくることを揚げ出発しました。
まだまだ至らない点もございますが日々進化し続ける情熱は、どこのホームにも負けません。是非一度ご検討ください。
★「たとえば、国道に面している」ということ
積雪寒冷地という条件を考えてみました。たとえ雪が少なくても降雪によって交通がマヒすることもあります。そんな時でも最優先の除雪体制がひかれていること、このことは普段は意識できませんが、「いざ」という時ほど心強いものです。
私たちは「いつも変わらない」という「あたりまえ」を大切にしたいと考えております。
★「たとえば、毎日のお食事」ということ
私たちハートピアでは全施設のお食事を、すべて自社の調理部門で栄養士が献立を立てております。
「手作り」をあたりまえに考えているからです。
そして温かいお食事が温かいうちに配膳される、ご家庭と同じ環境でご提供することがスタッフの願いです。
★「たとえば、ちょうどいい」ということ
毎日の生活の中では無理なく過ごせる事が基本ですが「ここまでは頑張ろう」という気持ちが大切だと思います。
でも必要以上に無理をすると必ずどこかにしわ寄せがきます。それは費用的なご負担についても同じと考えました。
「ちょうどいいこと」私たちハートピアは決して無理をしません。
★「たとえば、毎日の朝の挨拶から」
どこの家庭でもそれぞれルールがあると思います。施設の中でも最低限のルールがあります。
でも私たちハートピアのルールは出来るだけ「変わらない」という事です。
朝の挨拶の「おはようございます」が、いつまでも変わらない事の大切さを感じながら施設の運営を考えております。
★「ありがとう」
けっして強制されたものでなく、自然に出る一番簡単な言葉。ごくごく普通な感謝の気持ちですが、普通が難しくなっているような気がしています。
ちょっとだけ生意気かもしれませんが、とても大切にしたい言葉です。
たった一人で生活していくのではなく、いつまでも多くの方々と触れ合いがある事、生活の中での出会いがすばらしい人生を支えると感じております。地域の方々と積極的に交流の場を設けているのも「ありがとう」という気持ちをもっと大切にしたいからです。
■施設を選ぶにあたって
人それぞれ基準が違いますが、大きく分けて費用・介護・サービス・雰囲気・施設があげられます。
予算内で自分は何が譲れて何が譲れないのか、優先順位をつけて無理のない計画を立てましょう。以下に大まかなチェックポイントをあげてみます。
★ 1)資金計画を明確に
入居にどのような費用がかかるかを確認し、入居金や毎月の生活費を整理してみましょう。
まずはご自分の資金計画を立て、経済的に無理のない、余裕のある資金計画が必要です。
★ 2)加齢を向き合いながら
病気になったら、寝たきりになったら、介護が必要になったら何をしてもらえるのか等
「どういう時に何をしてもらえるのか」、「有料なのか」、「無料なのか」施設を利用する際に「どこまでが自分の責任範囲なのか」を具体的に確認する必要があります。この事は毎月かかる費用にも関係する大切な要件です。
★ 3)雰囲気は自分に合うか
見学、体験入居をして実際にご自分で確認してみましょう、高級ホテルの様な所もありますが、施設のずばらしさだけに目を奪われてはいけません。施設にはいろいろな方がいらっしゃる中での集団の生活です。その為に最低限の規則があります。こういった規則や雰囲気が「堅苦しい」と感じるか、「快適だ」と感じるかは人それぞれです。施設が大きくなるとそれだけ沢山の方が利用されておりますが、アットホームな雰囲気を求める方にはどんな感じでしょう?自分に合った施設をじっくり選びましょう。
★ 4)生活のスタイルは自分に合うか
例えばAさんはいままで次のような生活スタイルを送ってきたとしましょう。 「朝は起きてすぐにお風呂へ入ります。その後朝昼兼用で食事を取り、夕方からお酒を飲んで、夕食は夜遅くになります。」 このような例は極端ですが「いままでの自分の生活スタイルはどうだったか」を今一度振り返り、ご自分の意向と施設の決まり事の融合点を見い出せるかも大切な要因です。
★ 5)立地条件は二つの目で見てみる
立地条件も現在、将来と考えると見方が変わります。お元気な時はご自分の利便性が中心となりますが、年齢が増すとゆったりとした自然環境に恵まれた条件が必要となるかもしれませんね。またご家族にとってみてはどうでしょうか、現在はほとんどが自家用車での移動ですから幹線道路に近く、移動時間のロスがない事も考慮してみましょう。
★ 6)食べる楽しみ・暮らす楽しみ
お食事は毎日の楽しみです。 健康で自立した生活の中では勿論、ご自分で調理されていたはず、施設の中にも簡単な調理設備が完備されている事も大切ですね。暮らしの中には四季折々の変化があります。施設での行事なども大きな楽しみになります。どんな事があるか確認してみましょう。また逆に集団生活の中では小さな意見の違いがあるかもしれません。そんな時の相談体制がどうなっているか具体的に確認してみましょう。
★ 7)見学から感じる
施設では無料で見学出来ますが、必ず事前に予約しましょう。すでに生活されている方々の中に入っていくマナーです。第一印象はどうでしょう?多くの方が生活されている環境ですから笑顔や挨拶でその雰囲気が伝わってくるものです。介護保険制度はどんどん情報の開示が進み、施設の協力医療体制やスタッフの基本的な質の向上は誰の目からも簡単に評価できる体制になりつつあります。不明なところ、疑問な事はどんどん質問して安心して生活できる環境を選びましょう。

釧路市・釧路町・白糠町
[ホームヘルプサービス]
●厚生省指定のホームヘルパー2級以上の資格を有する当社スタッフが、サービスを提供致します。
1)身体介護サービス
●食事の介助・排泄の介助・更衣の介助・入浴の介助・身体の清潔、清拭・体位変換介助・通院の介助・その他の身体介助
2)家事援助サービス
●食事の準備や調理・衣類の洗濯・住居の掃除、整理整頓・買物・話し相手・その他の家事援助
管理者(常勤)1名/介護支援専門員(常勤)3名
[ケアマネジメントサービス]
●介護支援専門員が利用者及びご家族のご希望を伺いサービス計画をたてます。
[介護サービス計画の作成]
●在宅の要介護者又は要支援者が介護保険から給付される在宅サービス等を適切に利用できるように、依頼を受けた専門機関により行われる介護サービス計画の作成、在宅サービス事業者との利用調整や、介護保険施設への紹介等のケアマネジメントを居宅介護支援といいます。 介護サービス計画は、要介護者又は要支援者の心身の状況や置かれている環境、本人や家族の希望等を踏まえて作成されます。
■具体的なお問い合わせ、ご相談はお気軽に0120-331-605(フリーダイヤル)まで
※サービスの内容(ご利用方法、料金)は介護保険等の関係により、変更になる場合がございます。
契約までの流れお電話だけでなく直接施設でもご相談を承っております。まずはご連絡ください。

介護保険のこと、その他の利用できるサービス等、聞き慣れない言葉、専門用語など「なんだろう?」「どういう意味?」と悩まずにどうぞ、 そのままのお気持ちを無料相談フリーダイヤルへお寄せください。 どんどん質問して安心して生活できる環境を選びましょう。
■無料相談■ フリーダイヤル 0120-331-605(24時間対応土日・祝日も受付可)
担当相談員が施設についてご説明と館内のご案内をさせていただきます。ご見学、ご相談をご希望の場合は先日までにご予約下さい。
また、ご見学にお食事もご希望によりご試食いただけます。(有料)
■お客様にお渡しする書類■ ●パンフレット ●入居までの流れについて
サービスや雰囲気など、施設での生活を短期間体験していただける「体験入居」の制度がござます。
あらかじめ期間を決め、本入居を前提とした方におすすめしています。
お申込をもってご指定のお部屋を確保させていただきます。 (3日前までにご予約下さい)




